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心に残る一冊

平成の最後に聴く歌

平成最後の夜は、この歌を聴きたくなった。
長渕剛の『昭和』。
平成元年の5月、住み慣れた東京を離れ、引っ越し荷物を積んで走った真夜中の高速で聴いていた歌だ。
25の若者はずいぶんとオジサンになり、流暢だった標ずん語も忘れてしまったけれど、平成は青年時代そのもの。
いろんなことに感謝しつつ、新たな時代を迎えたいと思う。

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